妻が救急搬送!されたお盆 前編
樹-createの渡邊です。暑い日が続きますね。お盆も過ぎましたがしばらく又35度を超える猛暑日が続きそうです。皆様水分補給や室温の管理などには十分ご留意ください。熱中症とは関係ないかもしれませんが、妻がお盆の間に救急搬送されたのでそのことを書こうと思います。

突然の胸痛を訴え救急搬送
特に何もないありふれた日食事を終え、お風呂に妻が入ってしばらく経ち「スイカでも切るね」といって切った後、突然呼吸が荒くなり始めました。
最初はしばらくすれば収まるのかなと思いましたが、体調が悪いので寝室の方で休むと言って向かったのですが、しばらくすると「救急車を呼んでほしい」と言い出したので、私自身もびっくりしました。
電話で急いで救急車を呼び、5~7分ぐらいで救急隊の方が駆けつけてくれて、携帯用の心電図などを測る装置で数値を図ったりして、妻が少し落ち着いたところで、詳しい検査をするために「市立豊中病院」へと向かいました。
遅い時間にもかかわらず、分かりやすく丁寧な対応
病院についたのは8時ぐらいだったと思いますが、結構たくさんの患者さんが、救急対応で運ばれていました。中にはコロナの方もいたと思います。私が受付をしている感に、きびきびとした対応で妻が処置室に運ばれて行きました。
しばらく、待合室で待っていますとしばらくして、処置をしていただいた医師の方から説明があり、血液検査の結果がしばらくかかるが、熱も平熱で点滴を打ち状態も落ち着いているので大丈夫だと思うという話でした。
血液検査の結果は、肝機能の数値がやや悪いのと、総コレステロールや無呼吸症候群の疑いがあるので後日検査を受けられてはどうかという事でした。

市立豊中病院
処置をしていただいた先生はとてもフランクな感じでしゃべりやすく、遅い時間にもかかわらず本当に丁寧にご対応いただきました。ありがとうございます。
住所 | 〒560-8565 豊中市柴原町4丁目14番1号 |
電話番号 | 06-6843-0101 |
ホームページ | https://www.city.toyonaka.osaka.jp/hp/index.html |
アクセス | 大阪モノレール柴原阪大前駅 阪急バス柴原阪大前駅(市立豊中病院前)下車すぐ |
病院で落ち着いていたこともあり、1時間ほど休んでから帰宅しましたが、事は簡単にはすみませんでした。翌日から妻が39度を超える高熱がしばらく続くこととなります。後編は次回の記事で